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国際関係理論と日本外交史 : 「分断」を乗り越えられるか

国際関係理論と日本外交史 : 「分断」を乗り越えられるか

자료유형
단행본
개인저자
大矢根聡, 1961-, 編
서명 / 저자사항
国際関係理論と日本外交史 : 「分断」を乗り越えられるか / 大矢根聡 編
발행사항
東京 :   勁草書房,   2020  
형태사항
viii, 343 p. : 圖表 ; 22 cm
ISBN
9784326302857
서지주기
參考文獻と索引收錄
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소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/제2자료실(3층)/ 청구기호 327.52 2020z1 등록번호 111853944 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

목차

第1部 序論(国際関係理論と日本外交史—「分断」を乗り越えられるか;理論・歴史対話の諸相—日本、アメリカ、ドイツ、フランス)
第2部 理論の歴史的再検討(現状防衛の時空間—安全保障外交の歴史と理論;日本のビルマ賠償をめぐる相互性—国際政治理論と戦後日本の経済協力外交の原点;国連総会一般演説を通じた日本の情報発信の変遷と傾向の検討—テキスト分析によるアプローチ;日本の対外政策決定のモデル化に向けて—「日常/非常時型モデル」の再検討;サミットにおける日本外交—異質な国の多国間協調)
第3部 歴史の理論的分析(ジョージ・ケナンの現実主義と日米関係論—政策と理論の交差;日米繊維紛争における政治過程の再検討—時間とアイディアを中心に;規範としての「一つの中国」;国際関係論の中の「普通でない国」?—戦後日独対外政策の比較研究を比較する;「アジア太平洋」/「東アジア」と日本外交—民主党政権期を中心に;時代区分論の再検討と戦後日本の自由貿易政策試論)

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