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刑事手続法の理論と実務

刑事手続法の理論と実務 (1회 대출)

자료유형
단행본
개인저자
川上拓一, 1947-, 編
서명 / 저자사항
刑事手続法の理論と実務 = Theory and practice of criminal procedure / 川上拓一 編著
발행사항
東京 :   成文堂,   2020  
형태사항
xxiii, 473 p. ; 22 cm
ISBN
9784792353001
서지주기
參考文獻と索引收錄
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소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/법학도서실(법학도서관 지하1층)/ 청구기호 345.5205 2020 등록번호 111838814 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

목차

任意捜査の限界—覚せい剤使用事案における「留め置き」
職務質問の行政法的性格についての考察試論
おとり捜査について
取調べの録音・録画—その実情と記録媒体の実質証拠としての使用の在り方についての一考察
協議・合意及び刑事免責制度
被疑者の勾留について—2つの最高裁決定を中心に
令状による捜索・差押え—被疑者不祥の事件の令状請求を素材として
逮捕に伴う捜索・差押え
刑事裁判に現れたGPS捜査
通信傍受
秘密交通と弁護人による録音・撮影行為
捜査と準抗告—準抗告の裁判例からみた交流期間延長又は鑑定留置の必要性・相当性
裁判員と充実した審理・評議を行うために
公判前整理手続の結果の顕出の方法に関する一試論
被害者参加制度
刑事損害賠償命令制度について
証人等の保護
自白の証拠能力—取調べの録音・録画と任意性立証等
取調べの録音・録画記録媒体の証拠利用—東京高裁平成30年8月3日判決についての覚書
違法収集証拠排除法則
伝聞例外規定により採用される検証調書及び実況見分調書—事実認定における機能を踏まえて
即決裁判制度再考—訴追の意思決定と「解明度」
事実誤認の審査の在り方
少年法20条及び55条を巡る一考察

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