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官僚制の思想史 : 近現代日本社会の断面

官僚制の思想史 : 近現代日本社会の断面 (1회 대출)

자료유형
단행본
개인저자
中野目徹, 1960-, 編
서명 / 저자사항
官僚制の思想史 : 近現代日本社会の断面 / 中野目徹 編
발행사항
東京 :   吉川弘文館,   令和2[2020]  
형태사항
3, 318, 9 p. : 揷畵, 圖表 ; 22 cm
ISBN
9784642038935
일반주기
索引收錄  
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소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/제2자료실(3층)/ 청구기호 352.630952 2020 등록번호 111831174 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

목차

第1部 “意識”—志望と職務における自意識(法科と文科—明治・大正期における帝国大学生の官吏志望;国益と外務官僚—北京関税特別会議と「地域主義」の台頭;宮内官僚の戦後—「天皇の官吏」意識をめぐって;戦後革新政党と官僚制—日本社会党の場合)
第2部 “知識”—職務に要する学知と経験知(「国学考証派」にとっての明治国家—官吏としての調査活動;文官普通試験にみる「競争」の論理—知識と実務の相克;三井物産と業務組織の専門化—日清・日露戦争期における山本条太郎のキャリアパス;岩波文化人と文部省—阿倍能成の教育論)
第3部 “行動”と“批判”—行動の規範と批判の論理(地方改良運動下における青年郡長の自治観;デモクラシーからファッショへ—室伏高信の官僚論;原理日本社の革新官僚批判;官僚としての教員像—ラジオ放送番組「教師の時間」の戦中・戦後史)

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