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歷史語用論の方法

歷史語用論の方法 (1회 대출)

자료유형
단행본
개인저자
高田博行, 編 小野寺典子, 編 青木博史, 編
서명 / 저자사항
歷史語用論の方法 = Methods in historical pragmatics / 高田博行, 小野寺典子, 青木博史 編
발행사항
東京 :   ひつじ書房,   2018  
형태사항
vii, 341 p. ; 22 cm
ISBN
9784894768857
서지주기
參考文獻と索引收錄
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900 1 0 ▼a Onodera, Noriko, ▼e
900 1 0 ▼a Aoki, Hirofumi, ▼e
945 ▼a KLPA

소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/제2자료실(3층)/ 청구기호 401.45 2018z1 등록번호 111806901 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

목차

第1部 語用論的フィロロジー(辞書のなかの語用論—18世紀ドイツにおける日常語への眼差し;キリシタン版対訳辞書にみる話しことばと書きことば;『枕草子』の対話的な文章構造 ほか)
第2部 通時的語用論1“形式—機能の対応づけ”(構文化アプローチによる談話標識の発達—これまでの文法化・(間)主観化に替わるアプローチ;準体助詞「の」の発達と定着—文法化の観点から;ネワール語の名詞化辞=guの意味拡張—16世紀から現代における文法化と(間)主観的意味への変化 ほか)
第3部 通時的語用論2“機能—形式の対応づけ”(前置き表現から見た行為指示における配慮の歴史;中世後期における依頼談話の構造—大蔵虎明本狂言における依頼;古代語の係り結び・現代語のノダ構文・沖縄語の係り結びの比較 ほか)

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