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戦前日本資本主義と電力

戦前日本資本主義と電力 (1회 대출)

자료유형
단행본
개인저자
梅本哲世, 1948-
서명 / 저자사항
戦前日本資本主義と電力 / 梅本哲世
발행사항
東京 :   八朔社,   2000  
형태사항
xv, 288, 6 p. : 圖表 ; 22 cm
ISBN
9784938571825
일반주기
索引收錄  
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945 ▼a KLPA

소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/제2자료실(3층)/ 청구기호 338.476213 2000b 등록번호 111761223 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

목차

目次
はじめに
第Ⅰ部 電力業と地域的再編成
  第一章 大阪電燈の展開過程と公營化 = 3
    はじめに = 3
    第一節 大阪電燈の成立と展開 = 4
    第二節 報償契約と大阪電燈の買收 = 10
      1 報償契約の成立事情 = 11
      2 報償契約の內容 = 13
      3 報償契約と市による大阪電燈の買收 = 18
  第二章 電氣事業報償契約についての一考察 - 戰前の大阪市を素材として = 24
    はじめに = 24
    第一節 報償契約の起源 = 25
      1 大阪巡航合資會社との報償契約 = 25
      2 大阪瓦斯株式會社との報償契約 = 27
    第二節 電氣事業と報償契約 = 30
      1 大阪電燈株式會社との報償契約 = 30
      2 宇治川電氣株式會社との報償契約 = 36
    むすびにかえて = 42
  第三章 日本資本主義と電力 - 戰前期の大阪を中心に = 47
    はじめに = 47
    第一節 工業地帶形成と電化 = 49
      1 工場電化の進展 = 49
      2 工業地帶形成と電化 = 54
    第二節 大阪における電力供給體制と電力問題 = 58
      1 地域的電力獨占體制の形成 = 58
      2 報償契約の締結とその役割 = 60
      3 電力問題の顯在化 = 61
    第三節 大阪電燈買收問題の意義 = 63
      1 大阪電燈買收問題の經過 = 64
      2 大阪電燈買收問題の意義 - むすびにかえて = 67
  第四章 戰前九州地方における電氣事業 - 一九二0年代·三0年代前半を中心に = 76
    はじめに = 76
    第一節 戰前九州の電氣事業の構造 = 78
    第二節 北九州における電氣事業の展開 = 86
      1 九州電燈鐵道と九州水力 = 87
      2 九州水力と九州電氣軌道 = 89
      3 小括 = 90
    第三節 南九州における電氣事業の展開 = 91
    むすびにかえて = 94
  第五章 戰前宮崎縣における電氣事業の展開 = 98
    はじめに = 98
    第一節 宮崎縣電氣事業の槪觀 = 99
      1 宮崎付近の電氣事業 = 99
      2 延岡及び縣北地方 = 100
      3 都城地方 = 101
      4 南那珂郡 = 101
      5 眞幸地方 = 101
    第二節 宮崎縣電氣事業の再編成 = 102
    第三節 縣營電氣事業の創設 = 109
第Ⅱ部 電力業と電力統制
  第六章 戰前日本における電力政策と水主火從主義 = 121
    はじめに = 121
    第一節 エネルギ-資源と電力 = 122
      1 槪觀 = 122
      2 水力資源 = 124
      3 石炭資源 = 126
    第二節 電力政策とエネルギ-問題 - 水主火從主義の成立 = 128
    おわりに = 138
  第七章 改正電氣事業法と電力連盟 = 144
    はじめに = 144
    第一節 電力統制の發展過程 = 145
    第二節 改正電氣事業法の成立過程 = 149
    第三節 電力連盟の成立 = 153
    おわりに = 157
  第八章 財閥資本と電力業 = 164
    第一節 電力業の企業金融と財閥資本 = 164
      1 株式所有 = 167
      2 借入金·社債 = 172
    第二節 池田成彬と電力統制 = 186
      1 一九二六年から一九三0年中頃まで(東京電燈經營改革問題, 東京電燈·東京電力合倂問題, 電力外債の發行) = 186
      2 一九三0年中頃から一九三二年春まで(電力統制問題, 電力會社間紛爭の調停, 電力連盟の成立) = 195
      3 一九三二年春以降一九三八年まで(「改正電氣事業法體制」期) = 200
  第九章 一九三0年代前半におけるわが國電力業の展開 - 重化學工業化との關連で = 217
    はじめに = 217
    第一節 重化學工業化の進行と電力業 = 218
      1 重化學工業化と電力需要の增大 = 218
      2 電力の逼迫と自家發電建設 = 221
    第二節 一九三0年代前半における電力政策 = 225
      1 改正電氣事業法と電力連盟 = 225
      2 電氣委員會における政策決定過程 - 『電氣委員會議事錄』を中心に = 227
      3 まとめ = 232
    おわりに = 233
  第一0章 「改正電氣事業法體制」と電力國家管理 = 237
    第一節 電力需給の狀況 = 237
    第二節 電氣料金 = 243
    第三節 電力國家管理と「生産力擴充計劃」 = 249
    第四節 電力國家管理への道 = 253
補論 臨時電力調査會と電力國家管理 = 266
  第一節 第一回 - 第三回總會における討論 = 266
  第二節 小委員會における討論 = 274
  おわりに = 280
あとがき
人名·事項索引

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