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「慰安婦」ㆍ戰時性暴力の實態

「慰安婦」ㆍ戰時性暴力の實態 (6회 대출)

자료유형
단행본
개인저자
김부자 金富子, 1958-, 責任編集 송연옥 宋連玉, 1947-, 責任編集 西野留美子, 1952-, 責任編集 林博史, 1955-, 責任編集
단체저자명
VAWW-NET Japan, 編
서명 / 저자사항
「慰安婦」ㆍ戰時性暴力の實態 / VAWW-NET Japan 編 ; 金富子, 宋連玉 責任編集
발행사항
東京 :   錄風出版,   2000  
형태사항
2冊 : 揷畵, 地圖 ; 20 cm
총서사항
日本軍性奴隸制を裁く : 2000年女性國際戰犯法廷の記錄 ;第3-4卷
ISBN
4846100170(v.1) 4846100227(v.2)
일반주기
2卷 責任編集: 西野瑠美子, 林博史  
내용주기
1. 日本ㆍ臺灣ㆍ朝鮮編 -- 2. 中國ㆍ東南アジアㆍ太平洋編
서지주기
參考文獻 收錄
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246 1 1 ▼a Violence against women in war network-Japan
246 3 ▼a Ianfu senjisei boryoku no jittai
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900 1 0 ▼a Kimu, Puja, ▼e 責任編集
900 1 0 ▼a Son, Yonoku, ▼e 責任編集
900 1 0 ▼a Song, Yon-ok, ▼e 責任編集
900 1 0 ▼a Nishino, Rumiko, ▼e 責任編集
900 1 0 ▼a Hayashi, Hirofumi, ▼e 責任編集
900 1 0 ▼a 林博史, ▼e 責任編集
900 1 0 ▼a 西野瑠美子, ▼e 責任編集
910 0 ▼a Baunetto Japan, ▼e
945 ▼a KLPA

소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/법학보존서고(법학도서관 지하2층)/ 청구기호 341.69026852 2000 3 등록번호 111621507 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

목차


[Volume. 1]----------
目次
刊行によせて / 松井やより = 1
はじめに / 金富子 = 7
第Ⅰ部 「慰安婦」制度の構造を問う
 第1章 公娼制度から「慰安婦」制度への歷史的展開 / 宋連玉 = 20
  一. はじめに = 20
  二. 近代公娼制成立までの歷史的經緯 = 21
  三. 公娼制の植民地への展開 = 23
  四. 欺瞞的名稱の意味するところ = 25
  五. 植民地支配を見落とす「十五年戰爭」觀 = 26
  六.「慰安婦」と「公娼」の違い, あるいは「慰安婦」制度と「公娼」制の違い = 28
  七. 女性差別の環を斷ち切るために = 37
 第2章 「從軍慰安婦」政策における日本國家の指揮命令系統 / 吉見義明 = 42
  はじめに = 42
  一. 戰地·占領地におけるレイプ問題 = 42
  二. 「從軍慰安婦」政策の指揮命令系統(陸軍 - 一九三二∼四一年) = 47
  三. 海外各派遣軍と陸軍中央との關係 = 51
  四. 陸軍中央による「慰安婦」政策の統制 = 52
  五. 「從軍慰安婦」政策の指揮命令系統(陸軍 - 一九四二∼四五年) = 54
  六. 陸軍による「慰安婦」の移送, コンド-ムの輸送 = 56
  七. 「從車慰安婦」政策の指揮命令系統(海軍) = 57
  八. 內務省·朝鮮總督府·台灣總督府の關與 = 58
  九. 「從軍慰安婦」使役に關する問題 = 60
第Ⅱ部 日本
 第3章 日本人「慰安婦」- 誰がどのように徵集されたか / 西野瑠美子 = 66
  一. 日本人「慰安婦」とは誰なのか = 66
  二. 四0年めの證言者 = 71
  三. 「無知」に乘じた甘言·騙しの連行 = 77
  四. 「慰安婦」徵集と內務省の關與 = 83
  五. 「應募」という欺購 = 85
  六. 千葉縣に設置された軍慰安所 = 87
  七. おわりに = 89
 第4章 沖繩戰と軍「慰安婦」 / 浦崎成子 = 92
  一. 日本軍「慰安婦」 = 92
  二. 沖繩戰 = 93
  三. 軍慰安所 = 97
  四. 軍,「慰安婦」にされた女性たち = 104
  五. おわりに = 114
第Ⅲ部 台灣
 第5章 台灣植民地支配と台灣人「慰安婦」 / 駒입武 = 118
  はじめに = 118
  一. 台灣植民地支配と軍隊·警察 = 118
  二. 台灣における公娼制度 = 122
  三. 日中戰爭と台灣總督府·台灣軍 = 130
  四. 華南占領地への「慰安婦」送出 = 132
  五. 海南島への「慰安婦」送出 = 142
  六. 南方占領地への「慰安婦」送出 = 145
  七. おわりに - 「慰安婦」とさせられた台灣人女性たち = 147
 第6章 台灣·原住民族イアン·アパイさんの場合 / 中村ふじゑ = 156
  一. はじめに = 156
  二. イアン·アパイさんの生いたち = 159
  三. 兄たちは戰場へ = 163
  四. 村に軍隊が… = 166
  五. 三度も離婚を = 170
  六. おわりに = 173
 〔報告1〕台灣·廬滿妹阿마の被害とその後 / 柴洋子 = 175
 〔軍告2〕台灣·婦女救援基會と「國民基金」 / 柴洋子 = 188
第Ⅳ部 朝鮮
 第7章 朝鮮植民地支配と「慰安婦」制度の成立過程 / 藤永壯 = 196
  一. はじめに = 196
  二. 植民地朝鮮への公娼制度移植過程 = 198
  三. 帝國日本と朝鮮人風俗營業(Ⅰ) - 台灣·サハリン·中國本土地方 = 202
  四. 帝國日本と朝鮮人風俗營業(Ⅱ) - 中國東北地方 = 208
  五. 朝鮮人「慰安婦」の出現 - むすびにかえて = 223
 第8章 河床淑さんのケ-スにみる漢口慰安所 / 金富子 = 232
  一. はじめに = 232
  二. 一七歲で漢口慰安所ヘ = 234
  三. 「慰安婦」の移送と朝鮮總督府 = 238
  四. 漢口慰安所の開設と岡村寧次第一一軍司令官 = 242
  五. 漢口慰安所「三成樓」の日日 = 249
  六. 被害者の戰後·加害者の戰後 = 253
 第9章 朝鮮·朴永心さんの場合 / 金榮 = 262
  一. はじめに = 262
  二. 南京 = 264
  三. ビルマ = 269
  四. 寫眞の檢證 = 282
  五. 歸還 = 289
 第10章 朝鮮·咸鏡北道淸津の日本軍「慰安所」の實態 / 「從軍慰安婦」·太平洋戰爭 被害者補償對策委員會 = 294
  一. はじめに = 294
  二. 「慰安婦」被害の實態 = 295
  三. 日本軍「慰安所」の設置經緯 = 297
  四. 日本軍「慰安所」の管理運營狀況 = 302
  五. 日本軍「慰安所」の典型 = 307
  六. さいごに = 308
 第11章 朝鮮人重「慰安婦」歸國後の生と經驗 / 李相和 ; 山口明子 譯 = 311
  一. はじめに = 311
  二. 韓國社會の性文化と女性の性の文化的特性 = 313
  三. 歸國後の生と經驗 = 317
  四. おわりに = 328
 資料1 關東軍による「慰安婦」動員に關する手紙 = 334
 資料2 「渡支邦人暫定處理方針」 = 338
 資料3 敗戰=「解放」直後の「慰安婦」歸國に關する新間記事 = 344
 資料4 「慰安所」があった場所 = 346
[Volume. 2]----------
目次
刊行によせて / 松井やより = 1
第Ⅰ部 中國
 「慰安所」があった場所 = 14
 第Ⅰ部のはじめに / 西野瑠美子 = 16
  第1章 中國山西省における日本軍性暴力の實態 / 石田米子 ; 大森典子 = 21
   はじめに = 21
   一 盂縣西部河東據点日本軍の性暴力 = 24
   二 盂縣西部の「慘案」(住民殺戮事件)と性暴力 = 34
   三 盂縣西部進圭社據点日本軍の性暴力 = 43
   四 性暴力と日本軍の作戰 = 56
   五 盂縣西部三據点の性暴力の性格と責任の構造 = 66
   おわりに = 72
  第2章 中國の慰安所に關する調査報告 - 上海·南京·雲南を中心に / 陳麗菲 ; 蘇智良 = 79
   一 槪要 = 79
   二 慰安所が最も密集した上海 = 81
   三 南京の日本軍慰安所 = 92
   四 雲南の慰女所 = 97
  第3章 南京大虐殺下における日本軍の性暴力 - 南京戰參加の元兵士の調査と被害女性の調査から / 松岡環 = 104
   一 はじめに - なぜ南京での性暴力を取り上げるのか = 104
   二 ジエンダ-の視点で南京性暴力を捉える = 106
   三 南京戰參加兵士の加害證言 = 109
   四 性暴力被害者や家族から聞き取り = 115
   五 南京戰に參加した元兵士から性暴力の事實を聞く = 125
   六 おわりに - 加害·彼害兩面の生存者から聞き取り·檢證する意義 = 130
  第4章 天津の日本軍「慰安婦」供出システム - 中國の公文資料から / 林伯耀 編·譯 ; 張友棟 編·譯 = 134
   はじめに = 134
   一. 河南省の日木軍駐屯地に供出された妓女たちのケ-ス = 135
   二. 天津市內日本軍「軍人クラブ」に供出された妓女たちのケ-ス = 147
   三. 日本車天津防衛司令部直轄慰安所「東驛會館」に供山された妓女に關する件 = 155
   四. 山東の日木軍駐屯部隊に供出された妓女に關する件 = 157
   おわりに = 161
  第5章 中國における慰安所設置と「慰安婦」徵集 - 傀儡行政·民間人の關わりを中心に / 西野瑠美子 = 164
   はじめに = 164
   一. 妓女の强制徵集 = 168
   二. 難民收容所からの徵集 = 172
   三. 軍指定慰安所と軍の關係 = 179
   おわりに = 185
  第6章 日本軍による性暴力の構造 / 笠原十九司 = 188
   一. はじめに = 188
   二. 性暴力の要因を形成する日本軍の構造的特質 = 189
   三. 南京事件における性暴力の構造的要因 = 198
   四. 性暴力の構造的要因を形成する軍慰安所システム = 206
   五. 「三光作戟」における性暴力の構造的要因 = 216
   おわりに = 224
第Ⅱ部 東南アジア·太平洋
 「慰安所」があった場所 = 232
 第Ⅱ部のはじめに / 林博史 = 234
  第1章 フィリピンの「慰安婦」·性暴力の實態 / 上田敏明 = 238
   一. 頻發する强姦と隱蔽工作 = 238
   二. マニラの「慰安所」と「慰安婦」 = 241
   三. 日米攻防戰下での集團强姦事件 = 246
   四. 最後に = 251
  第2章 フィリピン·パナイ島における性暴力 / 橫田雄一 = 252
   一. 被害者の供述から = 252
   二. 被害と日本軍の作戰 = 261
   三. 日本軍のパナイ島占領とゲリラの抵抗 = 265
   むすび = 268
  第3章 フィリピン·マパニケ村 - 住民虐殺·集團强かん事件 / 岡野文彦 = 270
   はじめに = 270
   一. 擊兵團とマパニケ討伐命令 = 272
   二. マパニケ村と「抗日共産匪」 = 275
   三. 「擊作命甲第四大號ニ基ク參謀長指示」 = 277
   四. 一九四四年一一月二三日 = 280
   五. 「バハイ·ナ·プラ」での集團强かん = 285
   六. マパニケ事件と記錄 = 288
   〔資料Ⅱ-1〕マパニケ討伐の命令書 = 292
  第4章 インドネシア「慰安婦」問題 / 木村公一 = 296
   はじめに = 296
   一. インドネジアにおける日本軍の「軍政基本政策」 = 297
   二. 日本軍政下の勞務の供出 = 298
   三. 披害者たちの證言 = 299
   四. 日本軍の組織ぐるみの關與 = 304
   五. 「慰安婦」問題とインドネシア社會 = 306
   六. 法律扶助協會の動き = 308
   むすび = 310
  第5章 ビルマの「慰安婦」·性暴力被害 / 森川万智子 = 314
   一. 侵攻は獨立運動支援の名目 = 314
   二. 被害者の證言 = 316
   三. ビルマ人「慰安婦」について = 322
   四. 「結婚」をつかった諜報活動 = 326
   五. ビルマ軍, 日本軍をまねて慰安所 = 328
   六. レイプ事件の續發 = 330
   七. 敗退と「慰安婦」置き去り = 332
  〔報告1〕グアム島の「慰安婦」問題 / 伊從直子 = 336
  〔報告2〕マレ-シアの「性奴隷制」 / 中原道子 = 342
  第6章 東南アジアの日本軍慰安所 - マレ-半島を中心に / 林博史 = 354
   はじめに = 354
   一. 東南アジアにおける「慰安婦」の微集 = 354
   二. 東南アジアにおける日本軍慰安所の展開 = 366
   三. おわりに = 374
   〔資料Ⅱ-2〕東南アジア地域における性暴力に關わる戰犯容疑者リスト = 380


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