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中國近代外交の形成

中國近代外交の形成 (13회 대출)

자료유형
단행본
개인저자
川島眞, 1968-
서명 / 저자사항
中國近代外交の形成 / 川島眞 著
발행사항
名古屋 :   名古屋大學出版會,   2004  
형태사항
x, 661, 32 p. ; 22 cm
ISBN
4815804761 9784815804763
일반주기
博士論文『中華民國前期外交史硏究』 (東京大學, 2000年) を再構成して加筆·增補したもの  
서지주기
參考文獻(p. 12-32 (3rd. group))と索引收錄
주제명(지명)
China -- Foreign relations -- 1912-1949
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소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/제2자료실(3층)/ 청구기호 327.51009 2004 등록번호 111539111 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

목차

目次
序論 = 1
 1 「文明◆U56FD◆化」の使命と「近代」の位相 = 7
 2 中◆U56FD◆外交史◆U7814◆究の位置 = 17
 3 先行◆U7814◆究と本書の位置(1) - 前史·◆U6E05◆末以前の◆U5BFE◆外◆U95A2◆係 = 21
 4 先行◆U7814◆究と本書の位置(2) - 民◆U56FD◆前期外交史 = 45
 5 史料について = 62
第Ⅰ部 「近代」的外交行政制度の確立
 はじめに - 「外交」について考える = 72
 第一章 組織的◆U5909◆容過程 = 79
  1 ◆U7DCF◆理衙門の成立と組織制度 = 81
  2 外務部から外交部へ - 『外交部沿革紀略』に依◆U62E0◆して = 85
  3 部◆U5185◆各部局の組織 = 88
  4 在外公館の展開 = 99
 第二章 人事行政をめぐる制度◆U5909◆化 = 113
  1 ◆U6E05◆末外交官養成論議 = 115
  2 官制面からみた北京政府の外交官資格 = 124
  3 外交部◆U5185◆部での諸◆U8FA7◆事規則の制定 = 128
 第三章 北京政府の外交官試◆U9A13◆ = 136
  1 外交官試◆U9A13◆◆U5B9F◆施要領 - 制度面からの考察 = 138
  2 外交官·領事官試◆U9A13◆の◆U5B9F◆施◆U72B6◆況 = 144
  3 試◆U9A13◆受◆U9A13◆者·合格者の性格 = 148
 第四章 地方外交制度 = 156
  1 ◆U7DCF◆理各◆U56FD◆事務衙門と地方大官 = 156
  2 ◆U6E05◆末の地方交◆U6E09◆機◆U95A2◆ - 洋務局から交◆U6E09◆署へ = 158
  3 民◆U56FD◆交◆U6E09◆署制度 = 162
  4 交◆U6E09◆署の業務◆U5185◆容 = 169
  5 交◆U6E09◆員をめぐる諸議論 = 175
 第五章 ◆U5E83◆東政府の外交行政制度 = 178
  1 軍政府期 = 179
  2 改組軍政府期 = 185
 小括 = 201
第Ⅱ部 「文明◆U56FD◆化」と不平等◆U6761◆約の改正
 はじめに = 204
 第一章 ◆U6E05◆末における「近代」外交 - 不平等◆U6761◆約改正への志向性 = 211
  1 同治年間の◆U6761◆約◆U89B3◆ = 211
  2 光◆U7DD2◆年間の◆U6761◆約◆U89B3◆ - 特に新政下の不平等◆U6761◆約改正への努力について = 227
 第二章 北京政府の不平等◆U6761◆約改正政策 = 234
  1 中華民◆U56FD◆成立と「文明◆U56FD◆」 - 政府承認獲得 = 235
  2 ◆U5BFE◆キュ◆U30FC◆バ◆U6761◆約締結交◆U6E09◆ = 240
  3 ◆U5BFE◆チリ◆U6761◆約 = 243
  4 ◆U5BFE◆スイス◆U6761◆約 = 245
 第三章 第一次大◆U6226◆◆U53C2◆◆U6226◆と山東問題解決プログラム = 249
  1 第一次大◆U6226◆◆U53C2◆◆U6226◆からパリ講和◆U4F1A◆議へ = 249
  2 パリ講和◆U4F1A◆議と山東問題 - 全◆U6A29◆代表◆U56E3◆◆U4F1A◆議議事◆U9332◆に依◆U62E0◆して = 251
  3 ◆U56FD◆際連盟への山東問題提起の模索 = 259
  4 ワシントン◆U4F1A◆議への道程 = 262
 第四章 施肇基十原則の形成過程 = 266
  1 施肇基十原則の策定時間 = 269
  2 施肇基十原則と各方面の反◆U5FDC◆ = 270
  3 議題としての極東問題 - 駐英公使顧維鈞と英◆U56FD◆外相カ◆U30FC◆ゾンの◆U4F1A◆談を中心に = 275
  4 在外公使の議題に◆U95A2◆する議論 - アメリカからのアジェンダ提起以前 = 281
  5 ◆U56FD◆◆U5185◆での諸議論 - アメリカからのアジェンダ提起以前 = 287
  6 中◆U56FD◆側の動向に◆U5BFE◆する日本の認識 = 291
  7 極東問題に◆U95A2◆する◆U4F1A◆議の議題をめぐる日米の見解(1) - 日本案を中心に = 293
  8 極東問題に◆U95A2◆する◆U4F1A◆議の議題をめぐる日米の見解(2) - 中米交◆U6E09◆を中心に = 298
  9 外交部第一次修正案の作成 = 302
  10 外交部第二次修正案の作成 = 311
  11 施肇基十原則提出への◆U7D4C◆緯 = 315
 第五章 新◆U72EC◆立諸◆U56FD◆との◆U6761◆約締結 - 「修約外交」と大◆U56FD◆化志向 = 319
  1 ◆U56FD◆際社◆U4F1A◆の◆U5909◆容 = 319
  2 ◆U5BFE◆ギリシャ◆U6761◆約締結交◆U6E09◆ = 321
  3 ◆U5BFE◆ボリビア◆U6761◆約 = 324
  4 ◆U6B27◆州各◆U56FD◆との交◆U6E09◆◆U7D4C◆緯 = 325
  5 ◆U56FD◆際連盟外交 = 329
 第六章 ◆U5E83◆東政府の外交政策 - 第一次大◆U6226◆を中心に = 333
  1 第一次大◆U6226◆と◆U5E83◆東政府 = 333
  2 パリ講和◆U4F1A◆議と◆U5E83◆東政府 = 340
 小括 - 中◆U56FD◆外交史の通史的理解と民◆U56FD◆前期外交への評◆U4FA1◆ = 347
第Ⅲ部 中◆U56FD◆的「◆U4F1D◆統」外交の底流 - 宗主·大◆U56FD◆化·空間認識
 はじめに = 352
 第一章 ◆U5BFE◆朝鮮外交 - 主◆U6A29◆の下の宗主 = 355
  1 宗主◆U4F53◆制の再編としての「◆U5C5E◆◆U56FD◆◆U4F53◆制」 - 一八八0年代後半の『◆U6E05◆季外交史料』 = 356
  2 朝鮮半島の中◆U56FD◆租界撤◆U5EC3◆をめぐる中日交◆U6E09◆ = 365
 第二章 ◆U5BFE◆シャム交◆U6E09◆ - 主◆U6A29◆と宗主の葛藤 = 378
  1 保護民から「中◆U56FD◆◆U56FD◆民」へ - シャム華僑の選◆U629E◆ = 379
  2 「華僑虐待」というロジックと◆U56FD◆民保護 = 381
  3 華僑◆U5B66◆校問題の◆U767A◆生と中◆U56FD◆の世論 = 385
  4 アジア連結論と正式交◆U6E09◆開始 = 390
  5 「皇帝」◆U79F0◆◆U53F7◆問題と特使派遣要請 = 393
 第三章 空間意識と地域外交 - ロシア革命前後の◆U5BFE◆中央アジア外交に見られる新疆省「外交」 = 400
  1 ◆U6E05◆末民初の新疆と中央アジア - イリ◆U6761◆約 = 401
  2 ロシア崩◆U58CA◆前後の秩序形成(1) - 二月革命前後 = 403
  3 ロシア崩◆U58CA◆前後の秩序形成(2) - 十月革命前後 = 409
  4 アフガニスタン◆U72EC◆立と「新阿」通行◆U6761◆件 = 412
 小括 = 416
第Ⅳ部 外交をめぐる中央と地方
 はじめに = 426
 第一章 もう一つの中央政府と外交 - ◆U5E83◆東政府外交の三層構造 = 428
  1 ◆U5E83◆東政府外交の三層構造 = 430
  2 三層構造と北京政府との◆U95A2◆係 - 北京政府外交部◆U6863◆案に依◆U62E0◆して = 435
 第二章 外交をめぐる中央と地方 = 445
  1 交◆U6E09◆署の活動に◆U95A2◆する具◆U4F53◆的事例 - 政策決定への◆U95A2◆◆U4E0E◆と地方案件◆U51E6◆理 = 447
  2 中央と地方社◆U4F1A◆の重層性 = 465
 第三章 北京政府外交部による「中央政府」としての表現 - 一九二一年ワシントン◆U4F1A◆議◆U53C2◆加をめぐる中◆U56FD◆統一論議 = 475
  1 ◆U53C2◆加◆U6761◆件としての「統一」と北京政府の◆U5BFE◆策 = 476
  2 ◆U56FD◆◆U5185◆各界の「統一」論議と北京政府の◆U5BFE◆◆U5FDC◆ = 484
 第四章 ワシントン◆U4F1A◆議における中華民◆U56FD◆全◆U6A29◆代表◆U56E3◆編成過程 = 496
  1 北京政府の◆U5BFE◆外一致政策と全◆U6A29◆代表 = 497
  2 ワシントン◆U4F1A◆議と◆U5E83◆東政府 - 南北交◆U6E09◆を中心に = 504
  3 代表◆U56E3◆の形成と解◆U4F53◆ = 512
 第五章 ◆U95A2◆東大震災と中◆U56FD◆外交 - 北京政府外交部の◆U5BFE◆◆U5FDC◆を中心に = 518
  1 「震災」という外交案件の◆U767A◆生 = 519
  2 地方の眼 - 外交部と浙江省·吉林省·上海市 = 525
  3 王正廷派遣と事後◆U51E6◆理 = 530
 小括 = 537
 結語 = 541
注 = 549
あとがき = 657
初出一◆U89A7◆ = 660
◆U53C2◆考史料·文◆U732E◆ = ◆U5DFB◆末12
事項索引 = ◆U5DFB◆末4
人名索引 = ◆U5DFB◆末1

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