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國際法からみた韓日歷史問題

國際法からみた韓日歷史問題 (3회 대출)

자료유형
단행본
개인저자
이태진 李泰鎭, 著 백충현 白忠鉉, 著 김부찬 金富燦, 著 박배근 朴培根, 著 장복희 張福姬, 著 정인섭 鄭印燮, 著 김형만 金炯晩, 著 이장희 李長熙, 著
서명 / 저자사항
國際法からみた韓日歷史問題 / 李泰鎭 [外] 著
발행사항
서울 :   東北亞歷史財團,   2008  
형태사항
349 p. ; 23 cm
ISBN
9788961870283
일반주기
共著者: 白忠鉉, 金富燦, 朴培根, 張福姬, 鄭印燮, 金炯晩, 李長熙  
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500 ▼a 共著者: 白忠鉉, 金富燦, 朴培根, 張福姬, 鄭印燮, 金炯晩, 李長熙
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700 1 ▼a 백충현 ▼g 白忠鉉, ▼e
700 1 ▼a 김부찬 ▼g 金富燦, ▼e▼0 AUTH(211009)97338
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No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/법학보존서고(법학도서관 지하2층)/ 청구기호 341.69 2008 등록번호 111472731 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M
No. 2 소장처 중앙도서관/법학보존서고(법학도서관 지하2층)/ 청구기호 341.69 2008 등록번호 111538222 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M
No. 3 소장처 중앙도서관/법학보존서고(법학도서관 지하2층)/ 청구기호 341.69 2008 등록번호 111667395 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M
No. 4 소장처 세종학술정보원/사회과학실/ 청구기호 341.69 2008 등록번호 151252933 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스
No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/법학보존서고(법학도서관 지하2층)/ 청구기호 341.69 2008 등록번호 111472731 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M
No. 2 소장처 중앙도서관/법학보존서고(법학도서관 지하2층)/ 청구기호 341.69 2008 등록번호 111538222 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M
No. 3 소장처 중앙도서관/법학보존서고(법학도서관 지하2층)/ 청구기호 341.69 2008 등록번호 111667395 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M
No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 세종학술정보원/사회과학실/ 청구기호 341.69 2008 등록번호 151252933 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스

컨텐츠정보

목차

목차
日本の大韓帝國國權侵奪と條約◆U5F37◆制 / 李泰鎭
 Ⅰ. 序論 = 13
 Ⅱ. ◆U6761◆約◆U5F37◆制の◆U7D4C◆緯と問題点 = 16
  1. 議定書(1904年2月23日付) = 20
  2. 協定書(1904年8月22日付) = 22
  3. 乙巳勒約(1905年11月17日付) = 28
  4. 韓日協約(1907年7月24日付) = 36
  5. ◆U4F75◆合勒約(1910年8月22日付) = 39
 Ⅲ. ◆U5F37◆制◆U6761◆約無◆U52B9◆化運動とその意義 = 45
 Ⅳ. 結論 = 52
日本の韓◆U56FD◆◆U4F75◆合に◆U5BFE◆する◆U56FD◆際法的考察 / 白忠鉉
 Ⅰ. はじめに = 61
 Ⅱ. 日本による韓◆U56FD◆◆U4F75◆合の歷史的過程の槪◆U89B3◆ = 65
 Ⅲ. 日本の韓◆U56FD◆◆U4F75◆合に◆U5BFE◆する法的評◆U4FA1◆の槪◆U89B3◆ = 72
 Ⅳ. 1965年の「日本◆U56FD◆と大韓民◆U56FD◆との間の基本◆U95A2◆係に◆U95A2◆する◆U6761◆約」 第2◆U6761◆の 解◆U91C8◆ = 76
 Ⅴ. ◆U6761◆約法に◆U95A2◆連した問題点の分析: ◆U4F75◆合に◆U5BFE◆する韓◆U56FD◆の同意不在を中心に = 82
 Ⅵ. 終わりに = 95
在日韓◆U56FD◆人の地方◆U53C2◆政◆U6A29◆問題についての考察 / 金富燦
 Ⅰ. 在日韓◆U56FD◆人の定義と法的地位 = 101
  1. 序說 = 101
  2. 在日韓◆U56FD◆人の意義と法的地位の問題 = 102
 Ⅱ. 外◆U56FD◆人の◆U53C2◆政◆U6A29◆についての法的問題 = 107
  1. ◆U53C2◆政◆U6A29◆の定義と享有主◆U4F53◆ = 107
  2. 外◆U56FD◆人◆U53C2◆政◆U6A29◆の根◆U62E0◆についての法的◆U691C◆討 = 109
  3. 外◆U56FD◆人◆U53C2◆政◆U6A29◆の付◆U4E0E◆についての各◆U56FD◆の動向 = 117
 Ⅲ. 在日韓◆U56FD◆人の地方◆U53C2◆政◆U6A29◆問題 = 124
  1. 在日韓◆U56FD◆人の地方◆U53C2◆政◆U6A29◆獲得運動 = 124
  2. 在日韓◆U56FD◆人の地方◆U53C2◆政◆U6A29◆についての日本の立場 = 127
 Ⅳ. 要約と課題 = 134
1965年「韓日請求◆U6A29◆協定」と個人の請求◆U6A29◆ / 朴培根
 Ⅰ. 問題 = 143
 Ⅱ. ◆U6761◆約の解◆U91C8◆に◆U95A2◆する◆U56FD◆際法 = 144
 Ⅲ. 請求◆U6A29◆協定の目的と◆U95A2◆連事情? = 148
  1. 請求◆U6A29◆協定の目的 = 148
  2. サンㆍフランシスコ平和◆U6761◆約との◆U95A2◆係 = 150
 Ⅳ. 雨◆U56FD◆政府の意思 = 151
  1. 日本政府 = 151
  2. 韓◆U56FD◆政府 = 155
  3. 韓◆U56FD◆政府の意恩の解◆U91C8◆ = 157
 Ⅴ. 請求◆U6A29◆協定の解◆U91C8◆ = 159
  1. 請求◆U6A29◆協定の文言とその解◆U91C8◆ = 159
  2. 「財産, ◆U6A29◆利, 利益◆UE04E◆」ぉょび「請求◆U6A29◆」の意味 = 160
  3. ◆U56FD◆家による個人◆U6A29◆利の放棄問題 = 162
 Ⅵ. 韓◆U56FD◆と日なの法的措置 = 163
  1. 日本の法律第144◆U53F7◆ = 164
  2. 韓◆U56FD◆の立法措置 = 167
 Ⅶ. 日本裁判の解◆U91C8◆ = 169
 Ⅷ. おわりに = 171
 Ⅸ. 若干の補遺 = 174
◆U56FD◆際法上の◆U6226◆◆U4E89◆犯罪としての武力衝突時における女性に◆U5BFE◆する暴力: 女性の視点から見た軍慰安婦問題 / 張福姬
 Ⅰ. 序論 = 181
 Ⅱ. 1899年および1907年のハ-グ協約 = 183
 Ⅲ. 人道に反する罪 = 188
  1. 槪念の定義 = 188
  2. 1945年8月8日ヨ-ロッパ◆U67A2◆軸◆U56FD◆主要犯罪◆U56FD◆起訴および◆U51E6◆罰に◆U95A2◆するロンドン協定および◆U56FD◆際軍事裁判所憲章 = 191
  3. 1946年極東軍事裁判所東京憲章 = 196
  4. 1946年◆U56FD◆連◆U7DCF◆◆U4F1A◆決議3(Ⅰ)および95(Ⅰ) = 197
  5. 1945年ドイツ管理委員◆U4F1A◆法律第10◆U53F7◆ = 198
  6. 1993年◆U65E7◆ユ-ゴ◆U56FD◆際刑事裁判所, 1994年ルワンダ◆U56FD◆際刑事裁判所および1998年◆U56FD◆際刑事裁判所規定 = 200
 Ⅳ. ジュネ-ブ協約および追加議定書 = 202
  1. 1949年◆U6226◆時民間人保護に◆U95A2◆するジュネ-ブ協約 = 202
  2. 1977年◆U56FD◆際約武力衝突時における犧牲者保護に◆U95A2◆するジュネ-ブ協約 = 204
 Ⅴ. ◆U56FD◆連文書 = 211
 Ⅵ. 强行規範 = 214
 Ⅶ. 戰時における女性に◆U5BFE◆する性暴力に◆U5BFE◆する訴訟のための法的根◆U62E0◆: フィリピン「慰安婦」の場告 = 216
  1. 訴訟のための法的根據 = 216
  2. 正義回復の要求 = 221
  3. 日本政府に◆U5BFE◆して韓國人「慰安婦」補償を命じた裁判所の命令およびその後の◆U72B6◆況 = 224
 Ⅷ. 提案および勸告 = 225
  1. ◆U56FD◆連 = 226
  2. 各◆U56FD◆政府 = 227
  3. 日本政府 = 227
 Ⅸ. 結論 = 228
在サハり韓◆U56FD◆人をめぐる法的諸問題 / 鄭印燮
  1. サハりリンへの連行ㆍ◆U6B8B◆留ㆍ◆U5E30◆還 = 235
  1. サハリンへの連行 = 235
  2. サハリンでの◆U6B8B◆留 = 236
  3. サハリンからの部分的◆U5E30◆還 = 237
  4. その後の◆U5E30◆還促進運動 = 241
 Ⅱ. 日本の法的責任 = 244
  1. 日本の◆U5E30◆還◆U5B9F◆現貢任 = 245
  2. 日本側の主張に◆U5BFE◆する批判的◆U691C◆討 = 247
  3. サハリン韓◆U56FD◆人の◆U5BFE◆日請求◆U6A29◆ = 256
 Ⅲ. ソ連からの出◆U56FD◆問題 = 263
 Ⅳ. ◆U56FD◆內◆U5E30◆還者の法的地位 = 265
  1. 無◆U56FD◆籍として◆U6B8B◆っている場合 = 267
  2. 終◆U6226◆後ソ連◆U56FD◆籍を取得した場合 = 267
  3. 北朝鮮籍取得者の場合 = 274
 Ⅴ. 結論 = 274
韓日間文化財返還業の◆U56FD◆際法的問題 / 金炯晩
 Ⅰ. 序論 = 281
 Ⅱ. 1965年の韓日文化財協定の問題点 = 288
  1. 本協定とを意議事◆U9332◆全文の主要內容 = 288
  2. 協定の問題点 = 290
 Ⅲ. 結論 = 309
 [附錄] = 312
日本の◆U6226◆◆U4E89◆責任に◆U5BFE◆する◆U56FD◆際法的◆U691C◆討 / 李長熙
 Ⅰ. 過去を反省しない日本 = 323
 Ⅱ. ナチス◆U6226◆犯の法的◆U51E6◆罰に徹底したドイツ = 327
 Ⅲ. 未解決の日本の◆U6226◆後責任 = 332
 Ⅳ. 日本の◆U56FD◆際法違反と◆U56FD◆家責任 = 342
 Ⅴ. ◆U6226◆◆U4E89◆責任法的着算の方向 = 345

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