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咸鏡北道誌 增補版

咸鏡北道誌 增補版 (Loan 3 times)

Material type
단행본
Corporate Author
함경북도지편집위원회, [편]
Title Statement
咸鏡北道誌 / 咸鏡北道誌編輯委員會 [編].
판사항
增補版
Publication, Distribution, etc
서울 :   咸鏡北道誌編輯委員會 ,   2001.  
Physical Medium
1028 p. : 삽도,도판 ; 27 cm.
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950 0 ▼a 非賣品

Holdings Information

No. Location Call Number Accession No. Availability Due Date Make a Reservation Service
No. 1 Location Main Library/Monographs(4F)/ Call Number 953.921 2001 Accession No. 111260952 Availability Available Due Date Make a Reservation Service B M

Contents information

Table of Contents

第1編 地理 = 33
  第1章 自然과 地理 = 35
    第1節 總論 = 35
    第2節 位置 = 35
    第3節 地勢 = 37
    第4節 地質과 鑛物資源 = 51
    第5節 海洋 = 61
    第6節 氣象 = 67
    第7節 動植物 = 76
  第2章 人文地理 = 83
    第1節 槪論 = 83
第2編 歷史 = 95
  第1章 先史時代 = 97
    第1節 咸鏡北道의 歷史地理的 位置 = 97
    第2節 舊石器時代 = 98
    第3節 新石器時代 = 99
  第2章 古代史 = 116
    第1節 白頭山과 檀君神話 = 116
    第2節 古朝鮮과 咸北地方 = 118
    第3節 漢의 郡縣설치와 沃沮地方 = 119
    第4節 三國時代의 咸北地方 = 121
    第5節 渤海時代의 咸北地方 = 126
  第3章 中世史 = 132
    第1節 高麗前期의 東北地方 = 132
    第2節 尹瓘의 女眞征伐과 九城 = 137
    第3節 高麗後半期의 東北界 = 145
  第4章 近世史 = 151
    第1節 沿革 槪要 = 151
    第2節 朝鮮의 建國 = 152
    第3節 朝鮮初의 北方 經營 = 154
    第4節 世宗의 國境收復과 六鎭 設置 = 155
    第5節 壬辰倭亂 = 156
    第6節 淸初의 國境問題 = 161
    第7節 北境開市 = 162
  第5章 最近世史 = 163
    第1節 白頭山과 間島問題 = 163
    第2節 淸國의 貪慾과 白頭山 및 間島問題 = 163
    第3節 咸鏡北道에 있어서의 對露關係 = 168
    第4節 間島 및 露領의 流民, 移民 = 171
  第6章 現代史 = 176
    第1節 日帝의 韓國侵略과 그 眞相 = 176
    第2節 韓末 沿海州 및 間島에 있어서의 敎育과 言論의 活動 = 177
    第3節 韓末 咸鏡道 露領 沿海州 방면의 抗日運動 = 183
    第4節 間島의 民族解放鬪爭史와 咸北 = 188
    第5節 徐一과 北間島 獨立運動 = 189
    第6節 國民會와 咸北 = 192
    第7節 新民會와 朴昇吉 = 194
    第8節 督軍部와 崔振東 = 196
    第9節 大韓獨立軍과 安武 = 196
    第10節 三一運動과 咸北 = 197
    第11節 間島·龍井의 3·1運動 = 203
    第12節 咸北에 있어서의 武裝獨立運動(3·1運動이후) = 208
第3編 産業經濟 = 219
  第1章 槪要 = 221
  第2章 農業 = 225
    第1節 槪觀 = 225
    第2節 産業推移 = 227
  第3章 林業 = 247
    第1節 造林事業 = 250
    第2節 砂防事業 = 252
  第4章 工業 = 253
    第1節 槪況 = 253
    第2節 生産推移 = 258
  第5章 鑛業 = 263
    第1節 鑛物資源의 分析 = 263
    第2節 鑛産額 = 263
  第6章 水産業 = 268
    第1節 水産業의 槪況 = 268
    第2節 水産業의 地位 = 268
    第3節 水産業의 構造 = 269
  第7章 商業 = 276
    第1節 國內商業 = 276
    第2節 對外去來 = 277
    第3節 金融 = 287
  第8章 交通/運輸 = 290
第4編 文化와 生活 = 309
  第1章 敎育 = 311
    第1節 朝鮮時代의 敎育 = 311
    第2節 現代敎育 = 312
    第3節 中等敎育 = 315
  第2章 宗敎 = 318
    第1節 原始信仰 = 318
    第2節 佛敎 = 319
    第3節 基督敎 = 328
  第3章 文化藝術 = 336
    第1節 文學과 文學人 = 336
    第2節 音樂 = 342
    第3節 演劇, 映畵, 舞踊 = 346
  第4章 言語 = 350
    第1節 韓國語와 韓國民族의 始原 = 350
    第2節 韓國語의 言語學的 考察 = 351
    第3節 古代3國 言語의 特徵 = 356
    第4節 咸鏡北道 方言의 源流 = 358
    第5節 咸北方言의 類型과 特徵 = 363
  第5章 說話 = 365
    第1節 說話 = 365
    第2節 民譚 = 376
  第6章 民俗과 生活 = 390
    第1節 함북의 歲時風俗 = 390
    第2節 함경북도의 民間信仰 = 404
    第3節 함북의 巫俗信仰 = 422
    第4節 함북의 冠婚喪祭 = 424
    第5節 함경북도의 民俗놀이 = 429
    第6節 함북의 民謠 = 438
    第7節 함경도의 衣食住 = 450
第5編 두고온 3市11郡 = 457
  第1章 淸津市 = 459
  第2章 羅津市 = 471
  第3章 城津市 = 477
  第4章 鶴城郡 = 494
  第5章 吉州郡 = 505
  第6章 明川郡 = 516
  第7章 鏡城郡 = 527
  第8章 富寧郡 = 536
  第9章 茂山郡 = 556
  第10章 會寧郡 = 572
  第11章 鍾城郡 = 584
  第12章 穩城郡 = 598
  第13章 慶源郡 = 605
  第14章 慶興郡 = 616
第6編 祖國光復과 民族分斷史 = 633
  第1章 韓民族의 發生地 白頭山 = 635
  第2章 關北의 由來 = 639
  第3章 咸北의 愛國烈士 = 644
  第4章 年表 「日本의 朝鮮植民地史」 = 648
  第5章 祖國光復과 民族解放 = 675
    第1節 祖國光復과 民族解放 = 675
    第2節 美蘇共同委員會(反託運動) = 681
    第3節 南北協商 = 685
    第4節 5.10 總選과 南北韓 단독 政府 수립 = 690
  第6章 大韓民國 政府樹立 = 693
  第7章 咸北의 自由民主化運動 = 696
    第1節 咸北에서의 反共運動 = 696
    第2節 南漢에서의 靑年運動 = 711
    第3節 反共民主人士 事例 = 713
    第4節 咸北의 鄕土誌 = 717
  第8章 北韓의 對南挑發 = 723
  第9章 6.25 戰爭史 = 737
第7編 咸鏡北道의 道政 = 751
  第1章 沿革 = 753
  第2章 行政區域 = 755
  第3章 機能 및 機構 = 767
  第4章 道政의 主要實績 = 770
  第5章 歷代道知事 = 772
  第6章 歷代 事務局長 = 773
  第7章 歷代 行政諮問委員 = 774
  第8章 歷代 名譽市長. 郡守 = 775
  第9章 歷代 名譽邑·面長 및 行政委員 등 = 776
第8編 道民會·有關團體 = 783
  第1章 中央道民會 = 785
  第2章 市郡民會 = 796
    第1節 淸津市民會 = 796
    第2節 羅津市民會 = 800
    第3節 城津市民會 = 802
    第4節 鶴城郡民會 = 804
    第5節 吉州郡民會 = 806
    第6節 明川郡民會 = 810
    第7節 鏡城郡民會 = 813
    第8節 富寧郡民會 = 815
    第9節 茂山郡民會 = 817
    第10節 會寧郡民會 = 820
    第11節 鍾城郡民會 = 822
    第12節 穩城郡民會 = 826
    第13節 慶源郡民會 = 828
    第14節 慶興郡民會 = 830
  第3章 地域道民會 = 832
    第1節 釜山地域道民會 = 832
    第2節 大邱·慶北地域 道民會 = 861
    第3節 光州·全南地域 道民會 = 863
    第4節 大田·忠南地域 道民會 = 865
    第5節 仁川地域 道民會 = 868
    第6節 京畿地域 道民會 = 870
    第7節 慶尙南道 道民會 = 877
    第8節 忠北地域 道民會 = 882
    第9節 全北地域 道民會 = 884
    第10節 江原地域 道民會 = 887
    第11節 嶺北地域 道民會 = 889
  第4章 有關團體 = 895
    第1節 中央體育會 = 895
    第2節 中央靑年會 = 898
    第3節 中央婦女會 = 903
    第4節 書友會 = 905
    第5節 民俗藝術振興會 = 908
    第6節 새마을 運動 道 協議會 = 915
    第7節 奬學會 = 917
第9編 統一로 가는 길 = 921
  第1章 韓國의 統一政策 = 923
  第2章 北韓의 統一方案 = 934
  第3章 南北離散家族 問題 = 943
  第4章 7.4 南北共同聲明 = 953
  第5章 南北基本合意書 = 959
  第6章 6.15 南北共同宣言 = 965
  第7章 國民의 政府의 對北政策 = 972
第10編 한국을 빛낸 咸北人士 = 979
  1. 李容翊 韓末先覺者 = 981
  2. 白圃 徐一 先生 = 990
  3. 徐相庸 先生 = 994
  4. 金在俊 宗敎界의 元老 = 998
  5. 堂山 金哲 通一社會黨 委員長 = 1000
  6. 金白一 將軍 = 1003
  7. 丁一權 將軍 = 1007
  8. 姜文奉 將軍 = 1012
  9. 宋昌根 牧師 = 1019
  10. 羅運奎 映畵界의 巨星 = 1023
贊助人士 = 1029
編輯後記 = 1037

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