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獨島領有權 資料의 探究. 제1권

獨島領有權 資料의 探究. 제1권 (3회 대출)

자료유형
단행본
개인저자
신용하
서명 / 저자사항
獨島領有權 資料의 探究. 제1권 / 愼鏞廈 編著.
발행사항
서울 :   독도연구보전협회 ,   1998.  
형태사항
332 p. ; 23 cm.
총서사항
독도연구총서 ; 5
ISBN
8988032055 8988032047(세트)
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소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/법학보존서고(법학도서관 지하2층)/ 청구기호 341.42 1998b 1 등록번호 111183855 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M
No. 2 소장처 중앙도서관/교육보존A/ 청구기호 341.42 1998b 1 등록번호 141030417 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M
No. 3 소장처 중앙도서관/교육보존(보건)/ 청구기호 341.42 1998b 1 등록번호 141030418 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M
No. 4 소장처 중앙도서관/민족문화연구원/ 청구기호 용봉 341.42 1998b 1 등록번호 192024234 도서상태 대출불가(열람가능) 반납예정일 예약 서비스 M

컨텐츠정보

목차

[volume. vol.1]----------
목차
제1부 獨島領有에 관한 資料硏究의 중요성 = 7
 Ⅰ. 문제의 설정 = 7
 Ⅱ. 獨島領有에 관한 資料의 중요성 = 9
제2부 獨島領有에 관한 韓國側 자료 = 13
 제1장 三國時代(5~6세기) 獨島領有 자료 탐구 = 13
  Ⅰ. 『三國史記』 紀事 = 13
  Ⅱ. 獨島의 三國時代 于山國領土 사실 증명 補完文獻 = 16
 제2장 高麗時代(10~14세기)의 獨島領有 자료 탐구 = 20
  Ⅰ. 『高麗史』 世家 = 20
  Ⅱ. 『新增東國輿地勝覽』 紀事 = 30
  Ⅲ. 『增補文獻備考』 紀事 = 31
  Ⅳ. 『高麗史』 列傳 = 32
  Ⅴ. 『高麗史』 地理志 = 36
 제3장 朝鮮王朝時代(15세기)의 獨島領有 자료 탐구(1) = 39
  Ⅰ. 『太宗實錄』 紀事 = 39
  Ⅱ. 『世宗實錄』 紀事 = 50
  Ⅲ. 『世宗實錄』 地理志 = 65
  Ⅳ. 『世祖實錄』 紀事 = 68
  Ⅴ. 『成宗實錄』 紀事 = 71
  Ⅵ. 『新增東國輿地勝覽』 紀事 = 148
 제4장 朝鮮王朝時代(16세기)의 獨島領有 자료 탐구(2) = 151
  Ⅰ. 『中宗實錄』 紀事 = 151
  Ⅱ. 『芝峰類◆U8AAC◆』 紀事 = 153
 제5장 朝鮮王朝時代(17세기)의 獨島領有 자료 탐구(3) = 155
  Ⅰ. 『光海君日記』 紀事 = 155
  Ⅱ. 『肅宗實錄』 紀事(1) = 157
  Ⅲ. 『增補東國文獻備考』 紀事 = 230
  Ⅳ. 『邊例集要』 紀事 = 235
  Ⅴ. 補編, 竹島朝鮮領土確認 日本幕府 文書 = 246
 제6장 朝鮮王朝時代(18세기)의 獨島領有 자료 탐구(4) = 259
  Ⅰ. 『肅宗實錄』 紀事(2) = 259
  Ⅱ. 『英祖實錄』 紀事 = 268
  Ⅲ. 『正祖實錄』 紀事 = 278
  Ⅳ. 『星湖僿◆U8AAC◆』 鬱陵島 = 287
 제7장 朝鮮王朝時代(19세기 전기)의 獨島領有 자료 탐구(5) = 302
  Ⅰ. 『純祖實錄』 紀事 = 302
  Ⅱ. 『哲宗實錄』 紀事 = 304
  Ⅲ. 『五洲衍文長箋散稿』 鬱陵島事實辨證◆U8AAC◆ = 306
[volume. vol.2]----------
목차
제3부 獨島領有에 관한 韓國側 자료(Ⅱ) = 9
 제8장 朝鮮王朝時代(19세기 후기)의 獨島領有 자료 탐구(6) = 9
  Ⅰ. 『高宗實錄』 紀事(1) = 9
  Ⅱ. 『承政院日記』 紀事(1) = 15 
  Ⅲ. 李奎遠의 『鬱陵島檢察日記』 全文 = 23
  Ⅳ. 『承政院日記』 紀事(2) = 96
  Ⅴ. 『高宗實錄』 紀事(2) = 103
  Ⅵ. 『承政院日記』 紀事(3) = 114
  Ⅶ. 『鬱陵島 開拓時 船格粮米雜物容入假量成冊』 = 117
  Ⅷ. 『江原道鬱陵島 新入民◆U6237◆人口 姓名年歲及田土起墾 數爻成冊』 = 121
  Ⅸ. 『高宗實錄』 紀事(3) = 129
  Ⅹ. 『독립신문』 紀事 = 144
 제9장 大韓帝國時代(19세기 말~20세기 초)의 獨島領有 자료 탐구 = 149
  Ⅰ. 『高宗實錄』 紀事 = 149
  Ⅱ. 『內部去來案』 紀事(1) = 151
  Ⅲ. 禹用鼎의『鬱島記』 解◆U8AAC◆ = 159
  Ⅳ. 議政府『請議書』 紀事 = 165
  Ⅴ. 大韓帝國 『官報』 紀事 = 167
  Ⅵ. 『高宗實錄』 紀事(5) = 169
  Ⅶ. 『鬱島郡守 沈興澤報告書』 = 172
  Ⅷ. 江原道觀察使 署理의 報告 = 175
  Ⅸ. 大韓帝國 『內部大臣 指令文』(『各道觀察道案』 紀事) = 176
  Ⅹ. 大韓帝國 『議政府 參政大臣 指令文』(『各道觀察道案』 紀事) = 177
  ◆U216A◆. 『皇城新聞』 紀事 = 178
  ◆U216B◆. 『大韓每日申報』 紀事 = 179
  XIII. 黃玹의 『梧下記聞』 『梅泉野錄』 紀事 = 179
  XIV. 『純宗實錄』 紀事 = 181
  XV. 『韓國水産誌』 紀事 = 182
  XVI. 『增補文獻備考』 紀事 = 183
제4부 獨島領有에 관한 日本側 자료(Ⅰ) = 185
 제10장 德川幕府 시대 이전의 資料 탐구 = 185
  Ⅰ. 『權記』 1004年(寬弘元年)條 = 185
 제11장 德川幕府 시대의 資料 탐구 = 188
  Ⅰ. 『朝鮮通交大紀』 紀事 = 188
  Ⅱ. 『伯耆民談記』 紀事 = 191
  Ⅲ. 『交隣考略』 紀事 = 196
  Ⅳ. 『朝鮮通交大紀』 紀事(2) = 209
  Ⅴ. 『公文錄』 外交文書 = 213
  Ⅵ. 『竹島紀事』 = 222
  Ⅶ. 『草盧雜談』 紀事 = 230
  Ⅷ. 『隱州視聽合記』 紀事 = 231
  Ⅸ. 林子平의 『三國通覽圖◆U8AAC◆』의 『三國接壤之圖』 解◆U8AAC◆ = 233
 제12장 明治維新時代의 獨島領有 資料 탐구 = 235
  Ⅰ. 日本外務省의 『日本外交文書』 紀事 = 235
  Ⅱ. 日本 明治政府 『◆U5185◆務省 公文書』 紀事 = 239
  Ⅲ. 明治政府 『太政官 指令文』 = 243
  Ⅳ. 海軍省 水路部 『◆U5BF0◆瀛水路誌』 紀事 = 246
  Ⅴ. 海軍省 水路局 『朝鮮水路誌』 紀事 = 248
 제13장 日帝의 獨島侵奪 試圖에 관한 資料와 해설 = 252
  Ⅰ. 『軍艦新高行動日誌』 紀事 = 252
  Ⅱ. 『軍艦對馬戰時日誌』 紀事 = 256
  Ⅲ. 海軍軍令部 『極秘明治三十七八年海戰史』 紀事 = 258
  Ⅳ. 中井養三郞의 『事業經營◆U6982◆要』 紀事 = 262
  Ⅴ. 奧原福市의 『竹島及鬱陵島』 紀事 = 266
  Ⅵ. 『島根縣誌』 紀事 = 270
  Ⅶ. 中井養三郞의 『リアンコ島領土編入竝貸下願』 = 272
  Ⅷ. 『公文類聚』 ◆U5185◆閣會議錄 紀事 = 277
  Ⅸ. 明治政府 『◆U5185◆務大臣訓令』 = 283
  Ⅹ. 『島根縣告示 第40號』 = 284
  ◆U216A◆. 『島根縣知事訓令』 = 288
  ◆U216B◆. 『獨島에 日本軍望樓 設備計劃書』 紀事 = 289
부록 : 獨島·鬱陵島의 名稱變化 연구 - 명칭변화를 통해본 獨島의 韓國固有領土 증명 = 293
[volume. vol.3]----------
목차
제5부 獨島領有에 관한 韓國側 資料(Ⅲ) = 9
 제14장 大韓帝國시대(19세기말~20세기초)의 獨島領有자료와 해설(Ⅱ) = 9
  Ⅰ. 『鬱島山海錄』(鬱陵島檢察使 李奎遠日記, 逸失부분) = 9
  Ⅱ. 『啓本草』(鬱陵島檢察使 李奎遠) = 21
  Ⅲ. 『◆U5185◆部來去案』 紀事(Ⅱ) = 53
  Ⅳ. 『鬱島記』(禹用鼎) = 69
  Ⅴ. 『視察委員 告示』 = 79
  Ⅵ. 『訓令開運會社中』(視察委員) = 83
  Ⅶ. 『訓令 十三洞』(視察委員) = 84
  Ⅷ. 『報告書』(鬱陵島視察委員 禹用鼎) = 85
  Ⅸ. 『鬱陵島在留 日本人調査要領, 韓日人分日査問』 = 100
  Ⅹ. 『◆U5185◆部來去案』 紀事(Ⅲ) = 113
  ◆U216A◆. 『皇城新聞』 紀事 = 144
제6부 獨島領有에 관한 日本側 자료(Ⅱ) = 159
 제15장 日帝의 獨島侵奪 試圖에 관한 資料와 해설(Ⅱ) = 159
  Ⅰ. 『竹島版圖所屬考』(北澤正誠) = 159
  Ⅱ. 『日本外交文書』 紀事 = 181
  Ⅲ. 『戰艦新高行動日誌』(Ⅱ) = 186
  Ⅳ. 『戰艦對馬艦長의 水路局長에게 提出한 리앙코르드島 ◆U6982◆要』 = 194
  Ⅴ. 『竹島視察報告』(海軍技手 水口吉五郞) = 200
  Ⅵ. 『竹島視察報告』(第3艦隊司令官 武富邦鼎) = 202
  Ⅶ. 『竹島視察報告』(戰艦橋立艦長 福井正義) = 208
  Ⅷ. 『戰艦橋立號戰時日誌』 = 216
  Ⅸ. 『中井養三郞 履歷書』 = 224
  Ⅹ. 『鬱陵島, 리앙꼬르드, 松江 사이 海底電線부설과 水原端 電線 접속』 = 232
  ◆U216A◆. 日本海軍의 獨島望樓 설치와 철거 = 239
제7부 聯合國最高司令部의 獨島領有 관계자료와 해설 = 241
 제16장 聯合國의 獨島의 韓國領土 判定 宣布 자료 = 241
  Ⅰ. 『카이로 宣言』 紀事 = 241
  Ⅱ. 『포츠담선언』 紀事 = 244
  Ⅲ. 『일본의 降伏文書』 紀事 = 245
  Ⅳ. 『미국의 初期對日本政策』 紀事 = 246
  Ⅴ. 『SCAPIN(聯合國最高司令部指令) 第677號』 = 248
  Ⅵ. 聯合國最高司令部(SCAP)의 獨島 韓國 領土 判定 반환지도 = 254
  Ⅶ. 『SCAPIN(聯合國最高司令部指令) 第1033號 = 257
  Ⅷ. UN軍의 防空識別地圖 『KADIZ』 = 262
 제17장 聯合國의 對日本講和條約과 獨島領有權 韓國歸屬 부활 = 264
  Ⅰ. 『聯合國의 舊日本領土 處理에 관한 合議書』(1947) = 264
  Ⅱ. 『聯合國의 日本領土 處理의 根據 條項』(1947) = 267
  Ⅲ. 『聯合國의 舊日本領土 處理案 地圖』(1947) = 273
  Ⅳ. 『對日講和條約의 韓國參加 문제』(1949) = 275
  Ⅴ. 『聯合國의 對日本講和條約 美國草案(1~5)紀事(Ⅰ) = 284
  Ⅵ. 『日本政治顧問 Sebald 意見書』 = 302
  Ⅶ. 『聯合國의 對日本講和條約 美國草案』(6차~9차) 紀事 = 313
  Ⅷ. 『오스트레일리아 質問에 대한 美國 答辯書』(1950) = 329
  Ⅸ. 『聯合國의 對日本講和條約 英國草案』 = 333
  Ⅹ. 『聯合國의 對日本講和條約 美英 合同草案』 紀事 = 345
  ◆U216A◆. 『韓國政府의 要求와 美國政府의 反應』 = 360
  ◆U216B◆. 『聯合國의 對日本講和條約』(1951) = 387
제8부 韓·日間 獨島領有權 論爭 시작관계 자료 = 397
 제18장 韓日間 獨島領有權 論爭 자료(Ⅰ) = 397
  Ⅰ. 『大韓民國隣接海洋의 主權에 대한 大統領宣言(平和線宣言) = 397
  Ⅱ. 韓·日간 獨島領有權 論爭의 시작 = 400
  Ⅲ. 獨島領有權 論爭에 대한 大韓民國國會와 慶◆U5C1A◆北道議會의 決議 = 412
  Ⅳ. 『日本政府見解①』과 往復文書 = 414
  Ⅴ. 『韓國政府見解①』과 往復文書 = 432
[volume. vol.4]----------
목차
제9부 獨島領有에 관한 日本側 資料(Ⅲ) = 11
 제20장 明治維新時代의 獨島領有에 관한 자료탐구(Ⅱ) = 11
  Ⅰ. 『竹島一件』 = 11
  Ⅱ. 『竹島考證』(上) = 26
  Ⅲ. 『竹島考證』(中) = 61
  Ⅳ. 『竹島考證』(下) = 109
제10부 韓·日間 獨島領有權論爭 관계 자료 = 215
 제21장 韓·日間 獨島領有權論爭 자료(Ⅱ) = 215
  Ⅰ. 『日本政府見解②』와 往復文書 = 215
   (443) 1953. 10. 3 일본측 口述書(No. 243/A2)(『日本政府見解②』 통보 예정) = 215
   (444) 1954. 2. 10 『일본정부견해②』 수록 口述書 = 216
  Ⅱ. 『日本公船 領海 侵犯 抗議』등과 往復文書 = 236
   (445) 1954. 6. 14 일본측 口述書(No. 95/A5)(韓國船 領海 侵犯에 대한 항의) = 236
   (446) 1954. 6. 14 한국측 口述書(日本公船 領海 侵犯에 대한 抗議) = 239
   (447) 1954. 8. 26 일본측 口述書(日本巡視船 被擊에 대한 抗議) = 240
   (448) 1954. 8. 27 일본측 口述書(No. 144/A5)(韓國國旗게양 및 燈臺건립에 항의) = 242
   (449) 1954. 8. 30. 字 한국측 口述書(日本公船 領海侵犯에 항의) = 243
   (450) 1954. 9. 1. 한국측 口述書(일본측 54. 8. 27.字 口述書에 대한 반박) = 245
   (451) 1954. 9. 15字 한국측 口述書(燈臺 설치 사실 日本政府에 通告) = 247
   (452) 1954. 9. 24字 일본측 口述書(No. 157/A5)(한국의 燈臺설치에 항의) = 247
  Ⅲ. 『韓國政府見解②』와 往復文書 = 249
   (453) 1954. 9. 25 『韓國政府見解②』 수록 口述書(『韓國政府見解②』 표명) = 249
  Ⅳ. 韓國政府의 日本側 國際司法裁判所行 제의에 대한 拒絶 = 300
   (454) 『1954. 9. 25 일본측口述書(No. 158/A5)』(한국등대설치에 대한 항의 및 國際司法裁判所 提訴를 提議) = 300
   (455) 『1954. 10. 21 일본측 口述書(No. 185/A5)』(大砲설치에 대한 항의) = 302
   (456) 『1954. 10. 28 한국측의 일본측 國際司法裁判所行에 의한 분쟁지화 시도 거부 구술서 口述書』(일본측의 國際司法裁判所 提訴 提議 一蹴) = 304
  Ⅴ. 韓國獨島郵票발행·燈臺설치 등에 관한 往復文書 = 308
   (457) 1954. 11. 29. 일본측口述書(No. 214/A5)(韓國獨島郵票발행에 항의) = 308
   (458) 1954. 11. 30. 일본측口述書(No. 215/A5)(日本巡視艦 被擊에 항의) = 310
   (459) 1954. 12. 13. 한국측口述書(獨島武裝, 郵票발행의 合法性 천명) = 311
   (460) 1954. 12. 30. 한국측口述書(日本漁船 領海侵犯에 항의) = 313
   (461) 1955. 8. 8. 한국측口述書(新燈臺 설치 통보) = 316
   (462) 1955. 8. 16. 일본측口述書(No. 126/A5)(한국의 燈臺, 倉庫 설치에 항의) = 317
   (463) 1955. 8. 24. 일본측口述書(燈臺 설치 통고 불인정) = 319
   (464) 1955. 8. 31. 한국측口述書(燈臺 등 설치 合法性 재천명) = 319
  Ⅵ. 『日本政府見解③』과 往復文書 = 322
   (465) 1956. 9. 20. 『日本政府見解③』 수록 일본측口述書(『日本政府見解』③ 표명) = 322
   (466) 1957. 5. 8. 일본측口述書(No. 65/A1)(韓國官民常駐 및 燈臺 ◆U5C1A◆存에 항의) = 363
   (467) 1957. 6. 4. 한국측口述書(PKM-12)(일본측口述書에 반박) = 364
   (468) 1957. 10. 6. 일본측口述書(1957. 5. 8. 일본측口述書와 同一) = 366
   (469) 1957. 12. 25. 일본측口述書(No. 199/A1)(上同) = 366
   (470) 1958. 1. 7. 일본측口述書(上同) = 367
   (471) 1958. 10. 6. 일본측口述書(No. 175/ASN)(上同) = 367
  Ⅶ. 『韓國政府 見解③』과 往復文書 = 371
   (472) 『1959. 1. 7. 韓國政府見解③ 수록 韓國側 口述書(PKM-1)』(韓國政府見解③ 표명) = 371
  Ⅷ. 日本巡視船 領海 侵犯 등에 대한 往復文書 = 410
   (473) 『1959. 9. 18 한국측 口述書(PKM-20)』(日本巡視船 領海侵犯에 抗議) = 410
   (474) 『1959. 9. 23 일본측 口述書(No. 156/ASN)』(한국측 59. 9. 18 口述書에 반박) = 412
   (475) 『1959. 12. 3 한국측 口述書(日本巡視船 領海侵犯에 抗議) = 414
   (476) 『1960. 12. 22 일본측 口述書(No. 371/ASN)』(燈臺, 建造物 ◆U5C1A◆存에 항의) = 414
   (477) 『1961. 1. 5. 한국측 口述書(PKM-1)』(日本側 口述書에 반박) = 415
   (478) 『1961. 12. 25 日側口述書(No. 375/ASN)』 = 416
   (479) 『1961. 12. 27 한국측 口述書(No. PKM-80)』(日本側 口述書에 반박) = 418
   (480) 『1962. 2. 10. 일본측 口述書(No.34/ASN)』(韓國아마추어通信員 獨島上 活動에 항의) = 419
  Ⅸ. 『日本政府見解④』와 往復文書 = 422
   (481) 1962. 7. 13 『日本政府見解④』 수록 日本側 口述書(No. 228/ASN)(『日本政府見解④』 표명) = 422
   (482) 1963. 2. 5 日本側 口述書(No.41/ASN)(韓國警備艇武器搬入에 항의) = 459
   (483) 1963. 2. 25 韓國側 口述書(No.PKM-12)(일본측 63. 2. 5 口述書에 반박) = 461
  Ⅹ. 韓·日會談 전후의 獨島 관련 왕복문서와 『일본정부견해④』 비판 = 468
   (484) 1964. 3. 3 일본측 口述書(No. 72/ASN)(韓國警察卽時退去 요구) = 468
   (485) 1964. 3. 18 한국측 口述書(No. PKM-3)(일본측 64. 3. 3 口述書에 반박) = 470
   (486) 1964. 11. 2 한국측 口述書(日本外務省 『오늘의 日本』 책자 내용에 항의) = 471
   (487) 1964. 11. 12 일본측 口述書(No. 475/ASN)(한국측 64. 11. 2 口述書에 반박) = 471
   (488) 1965. 4. 10 일본측口述書(No.134/ASN)(韓國警察卽時退去 요구) = 472
   (489) 1965. 5. 6 한국측 口述書(No. PKM-27)(일본측 65. 4. 10. 구술서에 반박) = 473
   (490) 1965. 12. 17 한국측口述書(No. PKM-42)(『日本政府見解④』에 대해 반박) = 474
   (491) 1969. 10. 28 일본측口述書(No.164/ASN)(65. 4. 10. 일본측 口述書와 同一) = 475
   (492) 1969. 11. 25 한국측 口述書(日本巡視船 領海侵犯에 항의) = 476
   (493) 1970. 11. 13 일본측 口述書(No. 163/ASN)(‘不法占有’ 계속에 항의) = 477
   (494) 1970. 11. 24 한국측 口述書(한국측 69. 11. 25. 구술서와 同一) = 479
   (495) 1971. 9. 6 일본측 口述書(No. 163/ASN)(일본측 70. 11. 13 口述書와 同一) = 480
   (496) 1971. 10. 12 한국측 口述書(71. 9. 6 일본측 口述書에 반박) = 481
   (497) 1972. 4. 1 일본측 口述書(No. 30/ASN)(한국의 반항구적 燈台 설치계획에 항의) = 482
   (498) 1972. 5. 15 한국측 口述書(No. PKE-72/05)(72. 4. 1 일본측 口述書에 반박) = 484
   (499) 1972. 10. 26 일본측 口述書(No. 155/ASN)(71. 9. 6 일본측 구술서와 同一) = 485
   (500) 1972. 12. 11 한국측 口述書(72. 10. 26 일본측 구술서에 반박) = 486
   (501) 1973. 4. 25 일본측 口述書(No. P-155)(獨島開發計劃 보도에 항의) = 487
   (502) 1973. 5. 7 한국측 口述書(No. OAT-391)(73. 4. 25 일본측 口述書에 반박) = 489
   (503) 1975. 11. 19 일본측 口述書(No. 229/ASN)(韓國官憲 卽時退去 및 建物撒去 요구) = 490
   (504) 1975. 11. 24 한국측 口述書(75. 11. 19 일본측 口述書에 반박) = 491
   (505) 1976. 9. 8 일본측 覺書(아마추어 移動無線局 설치 및 學術調査 활동에 항의) = 492
   (506) 1976. 9 13 한국측 文書(76. 9. 8 일본측 覺書에 반박) = 493
   (507) 1976. 10. 25 일본측 口述書(No. 247/ASN)(75. 11. 19 일본측 구술서와 同一) = 494
   (508) 1976. 12. 2 한국측 口述書(76. 10. 25 일본측 구술서에 반박) = 495

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